英会話

散歩しながらでも英会話はできる!通勤途中に英会話をする

どんな物事でも、ひとつのことを身に着けたいと思えば、集中的にそれに取り組む期間が必要になります。もちろん、英会話も例外ではありません。起きている間中、空いている時間はすべて英語に関することに注ぎ込めば、自然と英語が身につくようになっていきます。この記事では、起きている時間をフルに活用して英会話を身につける方法をご紹介します。英会話は、すればするほど身についていきます。どんどん取り組んで、スピーディーに身に着けてしまいましょう!

iphoneとAirPodsProの登場で、どこでも英会話できるようになった

アイフォンとAirPodsProの登場で、いつでもどこでも英会話できるようになりました。イングリッシュベルをはじめとするオンライン英会話スクールがたくさんあるので、あなたのライフスタイルに合わせた英会話学習が可能となっているのです。セブ島をはじめとする、フィリピンに所在する英会話スクールは、日本との時差が少ないフィリピンの地の利をいかして英会話サービスを提供しています。
開講している時間があれば、あなたは早朝でも深夜でも都合のよい時間に英会話のレッスンを受けることができるのです。次章から、具体的な英会話をするタイミングをご案内していきましょう。

英会話する場面1 朝の散歩中

早朝の散歩はとても気持ちよいものですよね。そんな散歩の時間も、その気になれば英会話できます。レッスンの開始時刻までに玄関の外にでて、準備運動を済ませてしまいましょう。スカイプのコール音が鳴り響いたら、レッスンをスタートさせてあるき出せばオッケーです。この間、動画は観られないのでオフにしたいことを先生に伝えましょう。最初は戸惑うかもしれませんが、慣れてくれば必ずしもビデオは必要ないことに気がつくでしょう。

英会話する場面2 通勤途中

通勤途中にも英会話をすることができます。筆者は、徒歩もしくは自転車で通勤をしていた時期には、帰宅途中の英会話が日課になっていました。仕事に行けば必ず発生する移動時間を英会話の時間にあてることによって、時間を有効に活用することが可能になるのです。自転車を運転しながらレッスンをする時の注意点としては、運転しながらアイフォンの操作をしてはいけないことが挙げられます。重大な事故の原因になりえますので、決して自転車を漕ぎながらアイフォンを操作してはなりません。足と口だけを動かしましょう。

英会話する場面3 帰宅後

帰宅後にももちろん英会話はできます。ハンズフリーで場所も選ばないため、調理中にでも英会話をすることが可能になります。

英会話する場面4 運転中でもハンズフリーなら可能

また、運転する際も、ハンズフリーであれば英会話をすることが可能です。さきほどの自転車についてもお伝えしましたが、運転中のアイフォンの操作は絶対にしてはなりません。道路交通法の改正により、運転中の携帯電話の操作は、6点の減点対象となり、自動車の運転ができなくなっていまします。ハンズフリーモードでの利用を徹底するように心がけましょう。

まとめ

この記事では、アップルが販売しているアイフォンとAirPodsProを活用して、起きている時間を徹底的に英語学習にあてる方法をご紹介しました。その気になれば、朝の散歩中や仕事から帰宅する途中など、いくらでも英会話をする時間は捻出することができるのです。帰宅後も、机に座らなければ英会話できないわけではありません。調理中など、立った状態でも、ハンズフリーなアイフォンとAirPodsProを使えば英会話はできるのです。
ガジェットさえ手元にあれば、あとはあなたのやる気次第です。ガンガン英会話に取り組み、スピーディーに英会話を身につけちゃいましょう。